■金子歯科医院院長 金子紳

■プロフィール

 

dr.kaneko-portrait東京歯科大学卒業 歯学博士

・所属学会
アメリカ審美歯科学会/アメリカ美容歯科学会/ヨーロッパ審美歯科学会/アメリカインプラント学会/ヨーロッパインプラント学会/日本審美歯科学会/日本歯科インプラント学会/日本歯科矯正学会/日本歯科成人矯正学会/日本アンチエージング歯科学会/国際歯科学士会/日本歯科保存学会/歯科ドッグ学会/日本顔学会
/国際再生医療学会/東大医科学研究所、客員研究員(再生医療)

アメリカ審美歯科学会認定医
ヨーロッパ審美歯科学会認定医
アメリカインプラント学会認定医


アドバイザー

アメリカ審美歯科学会会長/Dr. Irwin Smiel

アメリカ美容歯科学会元会長/Dr. Wynn Okuda

アメリカ美容歯科学会元会長/Dr. Daniel Maeda

■院長方針
 あなたはご自分のスマイルに満足していらっしゃいますか?
歯並びの良さ、白く透明感のある歯は、あなたのスマイルにどれほどの自信をもたらすことでしょう。
 今日の歯科は、単に虫歯を治療するという意識から、いかに素敵なスマイルを患者さんと共に作っていかれるか、という美意識へと移行しました。
日本では、まだまだお口に対する健康意識、美意識が少ないと言えます。そのため私は年に数回、日本だけでなくアメリカ、ヨーロッパで開催される数々の審美学会やインプラント学会などにも参加し、最先端の歯科技術、材料などをいち早く患者さんに提供できるよう、研究に努めているのです。
 虫歯や歯周病から起こる、歯痛や口臭。噛み合わせの悪さから起こる肩凝り、腰痛、顔の歪み。これらの問題から解放され、いつでも何でも美味しく食べられ、どこでも自信を持った笑顔のできる質の高い生活のために、従来の治療に加えて審美歯科があり、インプラント治療があり、咬み合わせ治療があるのです。
患者さんのお口の健康について、それぞれの方に合った治療計画を共に考え、それを長期に渡りいかに維持していくかをご理解していただき、快適で素敵なスマイルで過ごす毎日のための、お手伝いをしたいと考えております。